一応、my town のカテゴリーに入れましたが、
むしろ、my village 。
密かに有名な(どういう意味じゃ)女装のおじいさんが割と近くに住んでいます。
おねえ系のファッションで自転車を乗り回してます。
服以外は、まったくのおじいさんです。
化粧もしてないし、汚い目のスニーカーをはいてて、髪も短髪です。
推定70才くらい。
多分一人暮らし。
地区の小学生達は大抵フルネームと自宅も知ってます。
自転車で疾走してるときは、スカートのはためきもきにしません。
普通にそのファッションの彼とスーパーとかコンビニで出くわしたりします。
・・・・。
私は、近所に女装をする男性はその老人だけだと思っていました。
ら、
今日、通勤途中にアナザー女装男性を発見してしまいました。
彼は、ショッキングピンクのポロシャツみたいなのに、朱色のマイクロミニスカート
で、黒いストッキングをはいて、自転車にまたがってました。
目が釘付け。
ヘアースタイルは、赤毛でセミロングのウェービーヘア。
細身で推定50才くらい。
職場に到着するや否や同僚にその話をすると、
彼女は何回かみたことがあるらしく、色んなスタイルの彼女、いや彼を知ってました。
あるときはハンドバッグを持ってたり、ヒールを履いて歩いてたりすることもあるようです。
(歩き?ってことは近くに住んでる?)
正面からみたら、ばっちり化粧もしてるらしい。
口紅はピンク系。
でも、性別・明らかに男。
もうご存知の方もいるかもしれませんが、現在の職場はワタクシの自宅から徒歩10分なのでございます。
つまり、ワタクシのご近所にそのようなかなり例外的なファッションの方が少なくともお二人いらっしゃるということが判明して、かなり複雑な一日のスタートだったのであります。
家に帰ってから、ポチャオ君にその話をしたら、「僕も二種類みたことあるで。」と。
2009/06/16
2009/06/10
ストレイト・ストーリー
「ストレイト・ストーリー」

これまた ザ・ロードムービー です。
これぞ、ロードムービー。
73才の弟が、その昔けんかしてもう何年も会ってない兄に会う為に
560km離れた道のりを時速8kmのトラクターでたっとひとりで旅をする話です。
73才の弟は、娘と暮らしています。
そんな弟の所に、10年前喧嘩別れした兄が心臓発作で倒れたとの知らせが舞い込んできます。兄の住む所は約560km離れています。
車の免許も持っておらず、足腰が不自由なためバスにも乗れません。
しかも頑固な彼は、なんとか自力で兄の所へ行きたいのです。
娘の大反対をおしきり、芝刈り機で出発しますが、故障のため舞い戻って来ます。
では!ということで、何とトラクターを購入して、時速8kmで兄の所へ向かいます。
途中、野宿をしたり、色々な人との出会いがあったりしながら、6週間後、兄の所へ辿り着きます。
実話がベースだそうです。
二つ忘れられないシーンがあります。
一つは、家出してヒッチハイクをしていた少女との会話です。
彼女は妊娠5ヶ月。厳格な家族に妊娠が知れたらと思うと、どうしていいかわからずに、
絶望の中、家出してきてしまったのです。
彼女に「君の家族は、君や君のお腹の子を失ってもいいほど君を怒りはしないよ。」
と優しくいいます。
彼女に、自分の娘のことや、家族の絆について話します。
一言一言が胸にしみ込みます。
もう一つは、最後に兄と再会するシーンです。
こちらは短いシーンだし、セリフも少ないですが、
名優二人の表情が泣かせます。
この、お兄さんの役が、「パリ、テキサス」で主人公トラヴィスを演じていた方です。
すっかりおじいさんになっていて、びっくりしました。
けれども、最後の数分しか登場してないのにあの演技は、脱帽です。
そういうわけで、「パリ、テキサス」とくれば、セットで思い出してしまう映画なのです。

これまた ザ・ロードムービー です。
これぞ、ロードムービー。
73才の弟が、その昔けんかしてもう何年も会ってない兄に会う為に
560km離れた道のりを時速8kmのトラクターでたっとひとりで旅をする話です。
73才の弟は、娘と暮らしています。
そんな弟の所に、10年前喧嘩別れした兄が心臓発作で倒れたとの知らせが舞い込んできます。兄の住む所は約560km離れています。
車の免許も持っておらず、足腰が不自由なためバスにも乗れません。
しかも頑固な彼は、なんとか自力で兄の所へ行きたいのです。
娘の大反対をおしきり、芝刈り機で出発しますが、故障のため舞い戻って来ます。
では!ということで、何とトラクターを購入して、時速8kmで兄の所へ向かいます。
途中、野宿をしたり、色々な人との出会いがあったりしながら、6週間後、兄の所へ辿り着きます。
実話がベースだそうです。
二つ忘れられないシーンがあります。
一つは、家出してヒッチハイクをしていた少女との会話です。
彼女は妊娠5ヶ月。厳格な家族に妊娠が知れたらと思うと、どうしていいかわからずに、
絶望の中、家出してきてしまったのです。
彼女に「君の家族は、君や君のお腹の子を失ってもいいほど君を怒りはしないよ。」
と優しくいいます。
彼女に、自分の娘のことや、家族の絆について話します。
一言一言が胸にしみ込みます。
もう一つは、最後に兄と再会するシーンです。
こちらは短いシーンだし、セリフも少ないですが、
名優二人の表情が泣かせます。
この、お兄さんの役が、「パリ、テキサス」で主人公トラヴィスを演じていた方です。
すっかりおじいさんになっていて、びっくりしました。
けれども、最後の数分しか登場してないのにあの演技は、脱帽です。
そういうわけで、「パリ、テキサス」とくれば、セットで思い出してしまう映画なのです。
2009/06/09
パリ、テキサス
映画「パリ、テキサス」を最初に観たのはまだ10代の頃でした。
当時、観る前に「ロードムービー?パリからテキサスに旅行する話かな。面白くないかも」と、
何の期待も予備知識もなく観ました。
観た後、これがロードムービーというものか。と、
新しい世界に足を踏み入れ、少し大人になったような気がしたものです。
そして、アメリカって広いなと。
この映画のことを今回とりあげることにしたきっかけは、
先日読んだ、藤原伊織さんの未完の作品です。
主人公の男女はネットのゲーム対戦相手として出会います。
その女の子のハンドルネームが「paristexas」です。
映画からとった名前で、男が映画の内容をしばし思い出すシーンがありました。
藤原伊織さんも好きな映画なんだ。(きっと)
と嬉しくなりました。
〈映画のあらすじ〉
トラヴィスはアメリカのテキサスの砂漠で行き倒れそうになり、助けられます。
病院に弟が迎えに来ます。(この弟がすごくいい奴です。)
トラヴィスは数年前から失踪していて、兄弟は久しぶりの再会です。
弟は、体も弱っていて心も閉ざしてしまっているトラヴィスをロサンゼルスの自分の家に連れて行きます。
そこには、7才になるトラヴィスの息子、ハンターがいます。
弟夫婦は兄に代わってハンターを親代わりに育ててきました。
最初ハンターは父親の事など全く覚えておらず、二人はぎくしゃくしていますが、
少しずつ心を通わせ、ある日二人で母親シェーンを捜しに行くことになります。
(ハンターを愛情一杯に育ててきた弟夫婦は、なんだか複雑。)
シェーンは、ヒューストンののぞき部屋で働いていました。
マジックミラーを通してシェーンに語られるトラヴィスの切ない思い。
じーん。
最後、ハンターが待つホテルにシェーンが現れ、抱き合うのを見届けて
トラヴィスはまた立ち去って行きます。
パリ・・・とは、ここではテキサス州にある砂漠しかないようなちっぽけな場所の地名です。
映画の中で、トラヴィスの両親がかつて結ばれた場所として語られます。
両親が結ばれた場所。家族のスタート地点ということでしょうか。
マジックミラーに遮られて、客としてやって来たトラヴィスの姿はみえないまま、
彼の独白を聴くシェーン役のナスターシャ・キンスキー。
最初はただ、男の昔話を聞いてるんだけど、男がトラヴィスではないかと感じ始めます。
そして、トラヴィスだと確信し、彼の心の内を知る。
この微妙な表情の変化がいいです。
ハンター役の少年がまたいい。
トラヴィスと一緒にシェーンの車を捜すところとか。
シェーンに会えて、恥ずかしくて、でも嬉しくて、飛びついて抱きつくところとか。
全身から溢れ出るお母さんへの愛情に拍手したくなります。
親の心子知らず
なんていいますが、子どもが親に抱く思いの方が数百倍大きい、きっと。
誰でも、いつまでたっても誰かの子ども。
今まで3、4回観たと思いますが、
観るごとに自分の視点が変わっています。
くだんの藤原伊織さんの本の話を少し。
「遊戯」
とっても面白い話です。が、未完です。
いいところで、〈藤原伊織さんは2007年5月17日・・・未完となりましたことをご了承願います。〉とくくられています。
じたばたしながらウェーンウェーンと泣きたいところです。
そして、「遊戯」のあとに、「オルゴール」という短いお話が載ってます。
これが遺作とされるようですが、それが絶品でした。
ウェーンウェーン
当時、観る前に「ロードムービー?パリからテキサスに旅行する話かな。面白くないかも」と、
何の期待も予備知識もなく観ました。
観た後、これがロードムービーというものか。と、
新しい世界に足を踏み入れ、少し大人になったような気がしたものです。
そして、アメリカって広いなと。
この映画のことを今回とりあげることにしたきっかけは、
先日読んだ、藤原伊織さんの未完の作品です。
主人公の男女はネットのゲーム対戦相手として出会います。
その女の子のハンドルネームが「paristexas」です。
映画からとった名前で、男が映画の内容をしばし思い出すシーンがありました。
藤原伊織さんも好きな映画なんだ。(きっと)
と嬉しくなりました。
〈映画のあらすじ〉
トラヴィスはアメリカのテキサスの砂漠で行き倒れそうになり、助けられます。
病院に弟が迎えに来ます。(この弟がすごくいい奴です。)
トラヴィスは数年前から失踪していて、兄弟は久しぶりの再会です。
弟は、体も弱っていて心も閉ざしてしまっているトラヴィスをロサンゼルスの自分の家に連れて行きます。
そこには、7才になるトラヴィスの息子、ハンターがいます。
弟夫婦は兄に代わってハンターを親代わりに育ててきました。
最初ハンターは父親の事など全く覚えておらず、二人はぎくしゃくしていますが、
少しずつ心を通わせ、ある日二人で母親シェーンを捜しに行くことになります。
(ハンターを愛情一杯に育ててきた弟夫婦は、なんだか複雑。)
シェーンは、ヒューストンののぞき部屋で働いていました。
マジックミラーを通してシェーンに語られるトラヴィスの切ない思い。
じーん。
最後、ハンターが待つホテルにシェーンが現れ、抱き合うのを見届けて
トラヴィスはまた立ち去って行きます。
パリ・・・とは、ここではテキサス州にある砂漠しかないようなちっぽけな場所の地名です。
映画の中で、トラヴィスの両親がかつて結ばれた場所として語られます。
両親が結ばれた場所。家族のスタート地点ということでしょうか。
マジックミラーに遮られて、客としてやって来たトラヴィスの姿はみえないまま、
彼の独白を聴くシェーン役のナスターシャ・キンスキー。
最初はただ、男の昔話を聞いてるんだけど、男がトラヴィスではないかと感じ始めます。
そして、トラヴィスだと確信し、彼の心の内を知る。
この微妙な表情の変化がいいです。
ハンター役の少年がまたいい。
トラヴィスと一緒にシェーンの車を捜すところとか。
シェーンに会えて、恥ずかしくて、でも嬉しくて、飛びついて抱きつくところとか。
全身から溢れ出るお母さんへの愛情に拍手したくなります。
親の心子知らず
なんていいますが、子どもが親に抱く思いの方が数百倍大きい、きっと。
誰でも、いつまでたっても誰かの子ども。
今まで3、4回観たと思いますが、
観るごとに自分の視点が変わっています。
くだんの藤原伊織さんの本の話を少し。
「遊戯」
とっても面白い話です。が、未完です。
いいところで、〈藤原伊織さんは2007年5月17日・・・未完となりましたことをご了承願います。〉とくくられています。
じたばたしながらウェーンウェーンと泣きたいところです。
そして、「遊戯」のあとに、「オルゴール」という短いお話が載ってます。
これが遺作とされるようですが、それが絶品でした。
ウェーンウェーン
2009/06/08
イケてる土佐弁!
「ちん」
土佐弁です。うふふ。
意味は、私の知る限り2つあります。
「変」と「親友」。
「しょう、ちんな人やねえ。」
この場合の「ちん」は、「珍」の意味で「変な」ということです。
だから、=「ほんまに、変な人やなあ。」となるようです。
面白い。
「この人とあの人はちんよ」
この場合の「ちん」は、「大親友」というような意味です。
だから=「この人とあの人は親友同士よ」となるようです。
面白い!!!
とくに、おんちゃん連中が後者の「ちん」をさりげに使っているのを聞くと
今日はラッキー。というかんじです。
若い人はあんまり使わなくなってきましたので、なかなか聞けない土佐弁です。
親友のことを「ちん」と表現するなんて、絶妙ですよね。
語源は「知音(ちいん)=親友のこと」らしい。
土佐弁です。うふふ。
意味は、私の知る限り2つあります。
「変」と「親友」。
「しょう、ちんな人やねえ。」
この場合の「ちん」は、「珍」の意味で「変な」ということです。
だから、=「ほんまに、変な人やなあ。」となるようです。
面白い。
「この人とあの人はちんよ」
この場合の「ちん」は、「大親友」というような意味です。
だから=「この人とあの人は親友同士よ」となるようです。
面白い!!!
とくに、おんちゃん連中が後者の「ちん」をさりげに使っているのを聞くと
今日はラッキー。というかんじです。
若い人はあんまり使わなくなってきましたので、なかなか聞けない土佐弁です。
親友のことを「ちん」と表現するなんて、絶妙ですよね。
語源は「知音(ちいん)=親友のこと」らしい。
2009/06/06
プ・ラ・モ・デ・ル
ポチャオ君が随分まえから大切にしていた催事広告ハガキ
第12回プラモデル展示会
彼の行きつけのモデルショップヨシオカで入手したらしい。
先週末行ってきました。
会場は、吾川郡いの町 ギャラリーcopa
入ると、カメラ片手に作品を吟味している沢山の男性があちらにもこちらにも。
さすが、海洋堂の宮脇修氏を生んだ高知県。
マニアの方達の作品を見る目も真剣です。
作品を凝視するマニアの方達
やっぱり多いのは戦闘機
↓ポチャオ君お気に入りはフォッケ
私には、どれも良くできている。という感想しかなく、他との違いがよくわからない。
ジオラマも沢山ありました。
↓ポチャオ君お気に入りジオラマ
↓tiotioお気に入りジオラマ
車も色々・・・
戦艦も色々・・・
他にも、ガンダムとかフィギュアも沢山ありました。
もちろん、帰りには目をらんらんとさせたポチャオ君の指示で
モデルショップヨシオカに寄りました。
2009/05/28
高知県 安芸郡 奈半利町 ーなはりー
奈半利町とは、ココです。
高知市から室戸岬へ向かう道中にある町です。
今まで素通りでした。
奈半利町のことをあまり知りませんでした。
それが友人の一人が、なはり、なはり とあんまり言うものですから、
じゃあ、行っとこうかなと、行きました。
いいところでした!!マジで。
まず、「なはり浦の会」という、町並みボランティアガイドなどの活動をされている方達がすばらしいです。
明るくて、楽しくて、おおらかで、最高です。
その、「なはり浦の会」の方に要所要所を案内してもらいました。
奈半利のみどころの一つに、その町並みがあります。
町並みの何がいいかというと、ずばり石塀です。
↑石塀について説明してくれている「浦の会」の方。
ちなみに、この石塀は、藤村製絲工場の石垣です。
この藤村製絲工場でかつては国内最高級の絹糸を作りだしていましたが、和装の減少などにより平成17年にこの工場での生産を停止し、藤村製絲株式会社は現在、ブラジルの工場を拠点にエルメスのスカーフを制作するなど、世界規模の製造活動をしています。
けれども、この工場自体は、後に平成19年に経済産業省「近代化産業遺産」に指定され、今も往時のままに整然と機械類が規則正しく並び、隅々まで整備され、見学者を迎え入れてます。
もちろん工場内も見学させていただきました。「浦の会」の方が、繭の仕入れから絹糸の仕上げまで全工程を解説してくれました。
明治時代は日本を支える産業だった生糸産業。現在、国内にはたった2つの工場が群馬県と山形県にあるだけだそうです。
日本の高水準の生糸生産技術を思いながら、今にも動き出しそうに整備された機械類を見ていると、「あゝ野麦峠」を久しぶりに観たくなりました。
奈半利って山があり、海があり、かつては外から高知へ向かう時の重要な中継地点として栄え、豊かなところだったようです。なので、現在も多く残っている古民家は、ほんとうに素晴らしいです。
この日訪れたのは、高田屋さんと浜田邸です。
高田屋さんでは、つい先日、結婚式が行われたりしました。町を練り歩いて古民家で行う、昔ながらの結婚式はテレビでも紹介されました!
ここではご主人がお宅と蔵の中も案内してくれました。
蔵には、貴重な昔の御道具類や、河田小龍の絵図、夏目漱石の友人で浜口雄幸とも親交のあったおじいさんにまつわる様々な写真や書類、まあ、色々と見せていただきました。
さらに、ご主人自慢のこだわりの鯛焼きとコーヒーをごちそうになりました。
両方とも超!おいしかったです。
浜田邸は・・・。
すごかったです。ほんとうにすごかった。
わりと最近、母屋の一部を修復されたそうで、その修復を担当した大工さんが、見所を解説してくれました。
↓玄関外から
↓玄関天井の細工について説明してくれた大工の西岡さん。
↓すごく細工の凝った神棚です。作り付け
↓欅の欄間。分かりづらいですが、これだけでもすごかった。
↓この長押と床の接ぎ方の細工がすごいらしい。大工さんもどうやってるのか知りたくて床下から見たけどわからなかったくらい、凝った接ぎ方らしい。
他にも、四方柾を使ってる柱が何本かあったり、違い棚で使われている筆返しの細工が余りにも凝ってることとか、本当に見所満載でした。
※ちなみに、この浜田邸は、なんと俳優の浜田寅彦さんの生家です。
あと、珊瑚遊覧船というのがあって、グラスボートで珊瑚を見に行きました。
奈半利にこんなに大きな珊瑚礁があるとは知らなかったので、
期待以上の珊瑚の量に、びっくりでした。
↓テーブル珊瑚
奈半利の珊瑚の変わっているところが、テトラポットの上に平気で広がっているところらしい。
たしかに、テトラポットって環境に良くないとか聞いた事があるけれど、どういうことなんだろう。
まあ、盛り沢山でしたが、まだまだ見足りないです。
近いうちにもう一回行きたいです。
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